海外からのインターン生へのインタビュー

レーンさん
アメリカ/大学四年生/インターナショナルビジネス学科/インターン期間二か月

どうやってエアグラウンドを知りましたか?

私の通う大阪商業大学のインターンシップ担当の先生は、私が複数の会社を訪問できるように手配してくれました。(そのうちの1社として)エアグラウンドを(初めて)訪れたときは、フレンドリーな雰囲気の中、創造的でプロフェッショナルな環境で働ける会社だなと思いました。

1日のタイムスケジュールは?

通常の日はまず仕事につくと、私の母国であるアメリカのデジタルマーケティングなど、事前に調査した内容をプレゼンするところから始まります。その後、その課題についてさらに議論し、アイデアを交換することもあります。次に、動画編集やWebページのレイアウトなど、エアグラウンドがクライアントのために取り組んでいることについて教えてもらいます。ただ学ぶだけでなくこれらのプロジェクトに取り組むことで、エアグラウンドでのインターンシップが本当に特別な経験になります。また少し休憩を取って、英会話の練習を一緒にします。同僚の趣味や好きなことについて、より知ることができるので、とても楽しいです。

どんな仕事をしましたか?

クライアント向けの動画を制作しました。どのシーンが最も魅力的であるかを選択して、編集するという作業を通して、実際の動画マーケティングを経験することができました。また、高校を訪問し、エアグラウンドでのインターンシップを高校生たちに紹介しました。

インターンの目標は何ですか?

私のインターンシップの目標は、デジタルマーケティングと日本でのビジネスの両方について深く学ぶことです。特に日本の消費者に売り込む方法を学ぶことができれば理想的です。

エアグラウンドに適しているインターン生はどんな学生ですか?

デジタル編集ソフトウェア、写真、またはコーディングの経験があると良いでしょう。高校時代、私はデジタルメディア制作クラブにいましたが、それらのスキルのいくつかを再び使えたことは嬉しかったです。そうでなければ、心から創造的になりたいという願望と学ぶ意欲があれば十分であると思います。

インターン生を担当した社員の印象や人柄

同僚のマティさんの存在は、私がエアグラウンドのインターンを好きな理由の中でも、特に大きいものでした。マティさんは担当社員として、動画編集について多くのことを教えてくれました。質問や心配事がある時、特に言葉の伝達ミスがある場合に、気楽に話せる人がいたことは、とても重要でした。

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